「ブルーグリーンアルジー」ドットオレゴン
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ブルーグリーンアルジー(AFA)の期待される効果

歯茎の健康

症状の程度にもよりますが、ブルーグリーン・アルジーを4〜8週間摂取することにより、歯肉炎の症状が改善します。

歯肉炎(歯茎の出血あるいは炎症(常歯肉炎))を治療しないと歯根膜病になる恐れがありますが、これを予防するためには、第一に口腔内を衛生的にすることが必要です。しかし、多くの場合、栄養の欠乏が歯肉炎の原因となっているようです。

ビタミンCとEが欠乏すると、歯茎が柔らかくなります。カルシウム、リン、葉酸およびナイアシンが欠乏すると、歯茎に炎症発生、あるいは骨が弱くなります。

ブルーグリーン・アルジーの葉緑素にはバクテリアの発生を防ぐ作用があります。葉緑素は二酸化炭素を分解し、酸素をリリースする事により、有害バクテリアの作用を抑制します。

これらのバクテリアは酸素が存在する環境では増殖しません。

またブルーグリーン・アルジーに含有されている豊富なベータカロチンが、、歯茎の健康を保ちます。

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